欲しいミニ四駆を入手するポイント。リサイクルショップを1つでも数多く回れということだ。ネット社会のない筆者にとってはこれしか無いため当たり前なのだが、そう言う今の時代のメジャーでないやり方に掘り出し物が隠れている。ある意味アナログでもかなり得する事だってあるのだから。ただし欠品に注意かもな。この台は開けてない(ビニール包み)だから余計に怖い。こういうギャンブル性の引きもミニ四駆にはあるということも付け加えておきたい。ライキリジャパンカップはホイール全然違うからな。

今日の空き家解体はここまで。
鉄道撮影もしっかりやって、ミニ四駆も念願の3台が揃った。この3台は今のところ組まない予定である。それだけに価値のあるマシンであるからね。出来るのなら同じマシンをもう1台手に入れて作り上げるのが理想じゃないかな。明日は朝のみお仕事です。